No.13書斎のグループ

じっくり仕組みを探る
実験家
まぜたらどうなるか、やってみないと気がすまない
強み
- 1
「こうしたらどうなる?」を、実際に試してみる
- 2
失敗しても気にせず、次の試し方に移る
- 3
ひとりでも、思いついた遊びを次々に広げていける
言いがちなこと
- 「これとこれ、まぜたらどうなる?」
- 「やってみよ」
- 「あ、ちがった。じゃあこっち」
地図の上の位置
実験家は、書斎のグループ(じっくり仕組みを探る)のタイプです。4つの軸では、次の向きに寄っています。
- エネルギー
- 静
- 感じ方
- おおらか
- 進め方
- 切り替え
- 関心の向き
- モノ
どのタイプにも、良し悪しはありません。気質は、成長や環境とともに変わることがあります。
お子さんは、 どのタイプに近いだろう。
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